女性が幼児体型になってしまう4つの理由

こんにちは。
TOP PRIORITY代表の松塚裕也です。

幼児体型と言われる、まるで幼い子どものような体型をしている大人の女性は意外にも多いものです。
特に日本女性に多い印象ですね。

何故、幼児体型になってしまう人が多いのか。

身長が低い

身長が高い女性は幼児体型と言われることは稀です。
幼児体型=子どものような体型ということを考えると、身長が低いというのは子どもにそれだけ近いということで、幼児体型に見られます。

これは成人した女性ではどうしようもないところではあります。

また、手足の短い人も幼児体型に見られやすいですし、顔の大きな人も幼児体型に見られやすくなります。
子どもは、十分に発達していない為、体全体のバランスが成人とは違います。
手足が短くて、頭が大きい特徴があります。

 

メリハリがない

バストの膨らみ、クビレ具合、ヒップの膨らみ、いわゆるボンキュッボンに近付ければ近付けるほど大人の女性の印象が強くなります。
逆を言えば、そこから遠ざかれば遠ざかるほど幼児体型に近付くということになります。

そして、バスト、クビレ、ヒップ、いずれかのサイズや形を整える、またはボリュームアップができれば幼児体型から抜け出すことが可能とも言えますね。

ただ、バストが大きくても後ろ姿が幼児体型という人もいます。
このようなタイプの人は、筋肉量がない為に大人の女性の体に見られづらく、そのように見えてしまいます。

また、クビレがある人でも、水着などになる機会がなければそのクビレ具合は他人は見ることができません。
普段は服を着ているので隠れているはずです。

そうするとどんなにクビレていても、幼児体型に見られてしまうことがあります。

 

筋肉量がない

子どもと筋肉というのはイメージ的に結びつかないものです。

全身の筋肉量の少なさが幼児体型を作ることになります。
特に、胸、肩、背中、尻、太ももの筋肉量が少ないと、幼児体型になりやすくなります。

筋肉量が少ないと、体を引き締めることができません。
また、肩回りの筋肉が少ないと肩幅がかなり狭くなります。
これは日本の女性にありがちな華奢になりたい人にとって嬉しいことかもしれませんが、肩幅が狭くなるということは顔の大きさが強調されることでもあります。

とくに顔が大きめの人は、その大きさが強調されてより幼児体型になってしまいますので注意です。

 

姿勢が悪い

猫背、骨盤の後継、内股、O脚だと、幼児体型になりやすくなります。
姿勢が悪いことで、体のメリハリが消えてしまうからです。
姿勢が悪い原因は、生活習慣による筋力の低下も一つの原因ですから、筋肉量が少ないと幼児体型を作ってしまう恐れが高いということです。

また、バストやヒップのボリュームがある人は、幼児体型ではなく老人体型になりやすくなります。
これは、姿勢が悪いことでバストの頂点や、ヒップの頂点が下垂するため、老化によって皮膚が垂れているような印象を相手に与えるためです。

 

幼児体型の改善案

ここまで上げた4つの理由の内、身長以外の3つは改善させることができます。
しかもどれも筋トレだけで。

バストアップ、クビレの形成、ヒップアップはもちろん筋肉量の増加で可能です。
全身の筋肉量の少なさは筋トレで筋肉量を増やせばOKです。
正しい姿勢に戻すのにも筋トレで戻すことができます。

つまり、あなたの幼児体型を変えるのには筋トレが一番合理的で効率的だということです。

今日からでも筋トレを始めましょう。

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