モテないチビマッチョの特徴5つ

こんにちは。
TOP PRIORITY代表の松塚裕也です。

低身長でマッチョだと、モテないのではないか?
そんなことを考えている人はいるでしょう。

それは事実です。

しかし、これから紹介する5つの特徴の内、一つでも当てはまる場合は!です。
一つも当てはまらなければ、チビマッチョでも見た目がカッコイイという可能性が高いです。

自分が当てはまるかどうか、見ていきましょう。
また、これからマッチョを目指すのであれば、下記のことを気を付けてくださいね。

その1
ずんぐりむっくりしている

体型が逆三角形ではなく、四角形に近い場合です。

この原因は色々ありますが、まず姿勢が悪いことが多いでしょう。
猫背が強いと、体はどんどん丸まった印象を相手に与えます。

人間の体は逆三角形の角度がきついほど、スタイリッシュに見えます。
その角度がどんどん丸まっていけば、カッコいい体からどんどん離れていってしまいます。

また、手足を太くし過ぎると、低身長の人の場合はずんぐりむっくりして見えてしまうデメリットがあります。
太い腕、太い脚は男性が憧れるものではありますが、低身長の人は気を付けていきましょう。

 

その2
肩幅が狭い

これもカッコいい体にはなりにくいです。

低身長の人でさらに肩幅が狭いと、頭蓋骨の大きさが際立ってしまいます。
そうすると頭身数が少なく見えるようになり、余計に身長が低く見えます。

さらに、頭でっかちな体型というのは、子どもの体型に近いことから、カッコいい体というよりは男性でも女性でも幼児みたいな体型になってしまいます。

それを誘発するのが肩幅の狭さです。
肩幅を広げるトレーニングを怠ると、他が発達していも滑稽になりかねません。

 

その3
脂肪量が多い

高身長の場合、筋肉と脂肪どっちの量が多いとプロレスラーのような体型になります。
いわゆる強そうな体型ですね。
このような体型を好きな女性は意外に多くいます。

ですが、低身長の人の場合脂肪が乗り過ぎると、全体的丸い印象が強くなり、強いというよりはずんぐりむっくりしてしまう危険性の方が高いです。

程よい脂肪量はいいですが、脂肪のつけすぎは低身長の人にとって良くありません。

 

その4
マッチョアピールが痛い

これは高身長の人がやっても痛いという印象を相手に与えますが、低身長の人の場合はより痛さが際立ちます。
どうしても『頑張ってる』感が出てしまうのが、低身長の人の悩みどころです。

ちなみここで言う、マッチョアピールといのはボディービルダーのポージングのようなことです。
あとは必要以上にぴちぴちの服を着ることも良くないです。

低身長の人ほど、体を鍛えてマッチョになってもあくまで自然にふるまいましょう。

 

その5
清潔感がない

マッチョ=臭いというイメージを持っている女性が意外にいることに驚きます。
筋トレで汗をかくから汗臭いという印象があるのでしょう。

そういう印象を持っている人を相手にする時に、本当に汗臭かったり息が臭かったら、イメージ通りです。
下手したら嫌われます。

マッチョだけどいい匂いと思わせられるように、自分の臭いには気を付けていきましょう。

また、Tシャツの汗染みも最悪です。
全身から清潔感があふれるような、理想は生活感を感じないぐらいの清潔感があるのがいいですね。

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